4つの仕組みがKUMONです 2.学び方 公文式の特長は、その学び方にあります。学年にとらわれない。できるところから始め、実力を伸ばす。

ちょうどの学習

らくらくできるところからスタート

「やさしい。簡単」と鉛筆をすらすら動かせる。
こんな簡単な問題ばかりと、驚くような低い出発点になることも多いのですが、より高く伸びていく見通しがあっての出発点です。
らくらくできるところからスタートすることで、お子さまは学習のテンポやリズムをつかみ、作業力や集中して解き進む力を身につけていきます。


短時間の集中学習

短時間でも深く集中する練習からはじめて、まずは5分間でも自習できるようにします。こうして学習を続けるうちに、集中できる時間も10分、15分…と伸びていきます。と同時に、学習内容もレベルアップしていきます。


すべて100点にする

自分の力で100点にすることで1回1回の学習に満足感やうれしさ、誇らしさを感じて進んでいくことができます。


一人ひとりにあわせた復習を

例えば、野球ならキャッチボール、絵画ならデッサンというように、およそすべての技能の基本を身につけるには、一見単調に思える反復練習が必要です。
そして、習熟するまでの練習量は一人ひとり違います。勉強も同じです。そのため、公文式では100点でも復習することがあります。復習の目安としては、「標準完成時間」を設けています。


「できるつもり」「わかったつもり」では先に進めない仕組み

徐々にレベルを上げていくので気づいたらできるようになる。
さらに学習が進めば、高校の内容に到達することも可能です。

仕組みの次は、実力を知る KUMONだからできること。効果や実績を実例を交えてご紹介しています。 KUMONの実力を知る

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