4つの仕組みがKUMONです 1.教科・教材 国語 KUMONの国語は、読める・理解できる。それが重要。

これがKUMONの「読解力」

文字

「いぬ」「ねこ」などの語句から、「いぬが あるく」「さるが きに のぼる」などの二語文・三語文へ、文から文章へと、身近なことばの中でひらがなの読みのレベルを高めていきます。
漢字の学習もまず読みから。漢字の読みや使い方に十分なじんだ後で、書きの練習に入ります。


語彙

文字を学ぶとき、その文字だけで学習するのではなく、その文字を含んだ語句を使って学習します。
教材は、身近なことばから始めて、多くの語彙を身につけられる構成になっています。


文型

「何がどうする(動詞文)」「何がどんなだ(形容詞文)」「何がなんだ(名詞文)」という基本三文型で、文の構造を理解します。


読解

公文式では、中心文を見つけ出したり、要点を抜き書きしたりする、通常の要約とは異なり、原文のニュアンスを失うことなく(作者の用語や表現の仕方、その文体をも生かして)、文脈をたどりながら、なるべくそのままに縮める「縮約」の力を養います。


結果 子どもたちは、公文式独自の「縮約」という方法を柱に、文章を読み取り、文章がわかるということがどういうことなのかという実感をもちます。

仕組みの次は、実力を知る KUMONだからできること。効果や実績を実例を交えてご紹介しています。 KUMONの実力を知る

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