

公文書写教室を開設された先生を紹介します。
動機やきっかけは様々ですが、教室を運営することで得られた「喜び」は共通です。
先生の声をお聞きください。


明るい教室づくりをめざし、多くの方に来ていただきたいと思います。公文書写の教材は、系統的にプログラムが組まれています。私でも安心して指導することができました。


前よりもできたところを見つけて褒めて、学習者と一緒に喜び合うことを大事にしています。学習者の人生に関わることができる仕事です。


いつからでも誰でも始められ、いつまでも続けられるのが、公文書写教室です。いろいろな年代の方が一緒に学習している姿は、とても素敵だと思います。