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- 集合研修
- 大阪本社にて7月、10月に2日間にわたって実施します。先輩社員メッセージ、グループディスカッション、事務局見学などを通じ、公文式学習法や仕事について理解を深めます。
- 教室見学
- 実際に教室を見学し、指導者の思い、教室の存在価値を学びます。
- 個別研修
- ビジネス一般スキルを学ぶeラーニングや読書課題、教材解法(任意)などのプログラムで各自学びを進めていきます。

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- 導入研修
- 入社式から配属までの約1か月間、大阪本社で実施します。さまざまな角度から公文式について学び、一つひとつの教室発展に大きく貢献できる社員になるための基盤をつくります。
- 教室実習
- 配属後の6か月間は、公文式教室で指導者から生徒指導をはじめとした教室運営を学びます。指導者の思いに触れ、子どもたちの成長を体感することで「公文式の価値」を理解から実感へと変えていきます。
- 教室実践研修
- 新入社員は、入社半年後から1年間、実際に教室の指導運営を担当します。指導者の立場で「一人ひとりの子どもを伸ばすこと」「公文で学習する子どもを増やすこと」を自ら体感し、指導者とともに教室発展を実現できる社員になるために必要な力を身につけます。
※2011年度は総合職のみ実施しました。 - 全国集合研修
- 総合職は教室実践研修を、一般職は担当業務を主なテーマとし、年に2~3回実施します。実践する中で生まれた悩みや学びを持ち寄り、レクチャーやグループディスカッションを通して、新たな実践目標を定めます。
- 教材研究
- 教室開設をする際に指定されている教材箇所を解法し、基本的な教材知識(ねらい・構成)を学びます。
- BS制度
- 新入社員にはBS(ブラザー、シスター)と呼ばれる育成担当者がつきます。日々OJTを受けながら、仕事の進め方や基本姿勢を学んでいきます。

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- 層別研修
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- ・eラーニング 時間や場所に拘束されずに社内PCから学べるオンデマンド型学習を導入しています。現在50以上のプログラムが用意されており、さまざまな観点から仕事のスキルを高めることができます。
- ・昇格前研修 プレゼンテーションやケーススタディを通じて、日常業務で高めてきた「知識」「経験」を客観的に確認します。現在の自分の力を知ることで、昇格に向けて高めるべき力を明らかにし、その後の実践につなげます。
- ・新任リーダー研修 1年間で時期をあけて3回実施し、日々の実践と集合研修を交えて、リーダーとして必要なマネジメントスキルや基盤業務知識を学びます。
- ・育休復職者研修 年1回、その年の育休復職者を対象に実施しています。先輩社員メッセージや復職者同士のディスカッションを通じて、参加者一人ひとりがこれまでの仕事と子育ての経験を振り返り、今後の実践目標を描きます。
- 自己成長サポート制度
- 各自の興味や能力に応じて、公文式の英語速読(S.R.S.)、フランス語、ドイツ語、ペン習字や、社外講座を受講することができます。上限はありますが、会社が金銭的援助を行います。


