下の表は、小学校から大学までの教科書の流れと公文式の教材の流れとの比較を示したものです。 内の部分が、公文式で学習する内容です。
※おおよその目安としてご覧ください。 教材内容について、詳しくは教室までお問合せください。 ※<数値計算とコンピュータ><平面幾何・集合と論理>は、教材では取り扱いません。