くもんの先生募集

先生たちの生の声

川崎晴美先生

川崎晴美(かわさきはるみ)先生(2001年4月開設)

料理や販売業を経験。やりがいのある・長く続けられる・人の役に立つ・自分らしくあれる仕事を探していたところ、KUMONに出会う。2001年4月教室を開設。二児の母。

01 くもんの先生を知ったきっかけは?

私自身、KUMONでの学習経験はないのですが、くもんの先生募集のDMが届いたのをきっかけに興味がわき、説明会に参加しました。

02 くもんの先生になろうと決意した理由は?

説明会で聞いたKUMONの理念や「健全にして有能な人材の育成」、「貢献する」ということばが心に響きました。
自分にできるのかという不安はありましたが、人の役に立つことがしたい、生きている価値を見いだしたいと思う気持ちが強くなり、くもんの先生になることを決意しました。

03 くもんの先生になってよかったと思うことは?

学力がつくことはもちろんですが、何よりも子どもたちが変わっていくこと、笑顔が見られることが私の喜びです。子どもたちとの出会いは、私にとってとても大切なもの。子どもたちと一緒に、自分自身も成長していることを感じています。

04 くもんの先生の仕事と家庭を両立するために心がけていることは?

自分にくもんの先生ができるのかという不安は誰でも持つと思います。教室開設前に、ご家族とよく相談をすることが大切だと思います。また、家庭だけではなく教室にも自分の居場所があり、教室の子どもたちが私を待っていることが、がんばれる原動力になっていますね。

05 KUMONの理念・教育方針・教育方法をどう感じていますか?

研修に参加したときに初めて理念や勉強法を知ったのですが、まずはお手本を真似して、一人でやってみるという考え方は、ほかの場面でも役立っていますね。子どもの可能性はもちろんですが、キャリアを重ねることで自分自身の可能性も伸びていると思います。

06 他の先生やKUMONの担当スタッフとの交流は?

困ったことがあれば、キャリアに関係なく相談にのってくれる先生がたくさんいます。みなさん本当に親切で、いつも支えられています。

07 今後の夢や目標は?

子どもたちの可能性を追求していきたいですね。子どもたちがそれぞれの夢を持ち、夢を追っていくお手伝いをできたら素敵だと思います。

くもんの先生検討中の方にメッセージ

他の塾とは違い、KUMONは子どもの可能性を追求できる教育法です。私自身、子どもたちから元気をもらっています。
長いキャリアを持っている先生から多くのことを教えられ、代々受け継がれ、伝えられるKUMONを、私も広げていきたいと思っています。

答えてくれた先生たち

  • KUMON未経験で先生に
  • 保護者から先生に
  • スタッフから先生に
  • 川崎晴美先生
  • 黒田春美先生
  • 笹真弓先生
  • 中島千草先生
  • 橋谷田朋恵先生
  • 二村利佳子先生
  • 毛利昌美先生
  • 森田千代子先生
  • 八ケ代覚子先生
  • 吉木久美子先生

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