スイス公文学園 高等部 当学園は公文式を導入し、学力増強に努めています。
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KUMONの子育て応援活動

こそだて ちえぶくろ くもんの先生と歌・読み聞かせで親子の心のつながるひとときを ミーテ パパ・ママが実際に読んだ6万冊の絵本情報が満載。「えほんで子育て」コミュニティサイト 情報・研究 読み聞かせ、子育て情報で日々の子育てをサポート

「こそだて ちえぶくろ」に参加しませんか?

参加されたお母さんの声


楽しい時間が増えました。
本当に楽しくとても参考になりました。

これまでは、まだ小さいからと思いあまり本を読まなかったし、読んでも聞いてなかったらやめていました。

でも、「聞いてなくても見てなくても読んだらいい」ということをお聞きしたので、家庭でも時間をとるようにして、本を見せながら「いないいないばぁ」をしたり、歌をうたったりしています。その時間は私も楽しいし、子どももよく笑うようになりました。

もうひとつ教えていただいたことは、“ほめる”ということです。

今まで照れくさくってほめられなかったのですが、先生がオーバーすぎるぐらいほめてらしたので、「こうやって子どもをほめて育てていくのだな」ということがよくわかりました。

今後は家でも子どもとの時間をゆっくり持って、一緒に遊びながら、子どもができたらほめて、楽しく笑いながら過ごせたらいいなと思っています。
参加当時:お子様1人:0歳2か月女の子
主人がいちばん変わりました。
3ヵ月たった今でも、毎日童謡をうたっています。

家では、それまでテレビが消えている時間はありませんでしたが、今は夕食後に主人やお姉ちゃんを含め、家族みんなで話したり、うたったりしています。

参加したその日に先生からお聞きしたことを、主人にすべて話しました。

子どもが楽しんでいるし、子どものためになるなら、それを二人でいかして家でもできることをしようと決めました。

主人も子どもが好きな絵本を読んだり、お風呂の中で歌をうたってくれたりするようになりました。

「童謡うたってるの?」って主人の母がびっくりするくらい、主人が一番変化したと思います。

子どもを見ていて思うのですが、子どもとの時間を自分が楽しむことが一番大切だと思っています。

楽しんでやれば、それだけ子どもの変化に気づけるし、毎日続けられます。多くのお母さんに、子育てを楽しんで欲しいですね。
参加当時:お子様1人:0歳2か月女の子

その他のお母さんの声


とても嬉しそうに笑ったり、手を伸ばしたり、顔をのぞき込んだり。子どもの表情や行動が豊かになりました。
お子さま:0歳7か月
娘のちょっとした変化や、全身を使って楽しそうにうたう姿、本を見る真剣な顔をたくさん見ることができて、子育てがますます楽しくなりました。
お子さま:2歳7か月

ある日の「こそだて ちえぶくろ」の様子


ことばで育む親子のきずなづくり

KUMONが子育て応援活動の中で大切にしていること。それは、「ことばで育む親子のきずなづくり」です。 親子のことばのやりとりは、絵本の読み聞かせや、親子でうたう歌、親と子どもとの対話から生まれます。このやりとりを通じて、親子のきずなが強くなります。

子どもが自立し、夢を実現していくためには、「ことばで育む親子のきずなづくり」がとても大切であるということ。それを、私たちKUMONは半世紀にわたり、たくさんの親子との出会いから教わりました。

KUMONの子育て応援活動

「こそだて ちえぶくろ」、「mi:te[ミーテ]」、そして、子育て情報のご提供。お一人おひとりのお母さん、お父さん、ご家庭にあわせて、「ことばで育む親子のきずなづくり」の考え方と楽しみ方をお伝えすることで、子育てが楽しくなるお手伝いをしたい。それがKUMONの子育て応援活動です。

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